常温(約20℃)の水が、活水器(水機能改善装置)「新ん泉(しんせん)」を通すだけで、約48℃の温水と同様の表面張力に変化した「新ん泉水」となります。

48℃とは、お風呂やシャワーに例えると、火傷をしそうな温度です。

しかし実際の「新ん泉水」には常温のままでお湯のような性質(機能)を持ち、有用性が認められるという、面白いデータが得られていますので、安心・安全に使用することができます。

 


水機能改善装置「新ん泉」は、飲み水だけの浄水器やウォーターサーバーとは全く異り、家庭や事業者のあらゆる水のニーズを満たす水道機器です。

浄水器フィルター交換が不要な構造で、維持費用の掛からないメンテナンスフリーです。

「新ん泉」はすでに30年以上の長きにわたり、実生活の場で縁の下の力持ちとして、5万台以上の設置実績と安全性と信頼を積み重ねています。

 

 

以下に「新ん泉」の機能をご紹介します。



新ん泉の機能と特徴をご紹介します。

詳細については製造元 株式会社JBIホームページへ


以下に、事例をご紹介します。

以上、基本的な機能と事例をご紹介しました。

 


まとめ

これまでご紹介した特徴および事例と改善効果の期待される分野について、下の表にまとめます。

以上から。「新ん泉」はまさに持続可能な開発目標(SDGs)に合致した、環境配慮型の水道器具といえます。

 

この他、特に農業・水耕栽培事業関係者の方々には、「植物の成長が促進される」「安全・安心の食材を提供できる」など強い関心と引き合いをいただいております。

 

農業・水耕栽培事業者様はもとより、商業ビル管理者様向け、社会福祉事業様向け、水産事業者向け等の事例資料もご用意しておりますので、下記よりお問い合せください。


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